【最新】ノートパソコンおすすめランキング わかりやすい選び方とコツ

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この機能がすごいから!とか言われてもわからない。という人も多いと思うので、初めにおすすめパソコンを紹介します。
あとから、どこ見ればいいの?とかどうやって自分に合ったパソコンを探せばいいかを書いていきたいと思います。
買って後悔しないように参考にどうぞ。

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おすすめのパソコンはコレ

1.ASUS X205TA

値段が安い3万円台
軽くて持ち運びが楽、邪魔にならない
記憶容量が少ない(外図付けHDDを買えば増えるけど)
CD、DVDが使えない(外付けDVDドライブを買えば使えるけど)
Officeが付いてない(必要なら購入はできるけど)

2.東芝 dynabook AZ35

Office付きでビジネスでも安心
CD/DVDドライブが付いてる
記憶容量も大きめ、処理速度も速め
日本メーカー
持ち運びには少し重い
少し高め

3.Lenovo G50 ※Core i7

CD/DVDドライブが付いてる
記憶容量も大きめ、処理速度が速い
Officeが付いてない(必要なら購入はできるけど)
持ち運びには重い

4.APPLE MacBook Air

オシャレ
周りにMac使いが多い人におすすめ
Windowsじゃないので仕事向けには使いにくい(クリエイティブ系は別)
CD、DVDが使えない(外付けDVDドライブを買えば使えるけど)

パソコンで何をしたいかによって変わる性能

インターネットをしたいだけ

インターネットをするだけなら特に高い性能は必要ありません。
音楽や動画をたくさんダウンロード(パソコンに保存)すると記憶容量を消費します。
YouTubeなどを見ているだけなら記憶容量は気にしなくても平気です。あくまでパソコンに保存する場合です。

iPhoneやAndroidなどスマホのバックアップに使いたい

バックアップも記憶容量を使うので、ある程度大き目の記憶容量が必要になります。
特に音楽を沢山入れたり、写真や動画をたくさん保存しておきたい場合は多く必要になります。
目安としては100G前後でしょうか。購入しようとするパソコンの記憶容量が少ない場合は外付けハードディスクなどで増やすこともできます。


たくさんの音楽や動画を入れたままパソコンを持ち歩きたい場合は記憶容量が大きくて軽いパソコンが良いということになります。
スマホもあるのであまりそういったシチュエーションは無いと思いますが。

記憶容量は何を見たらいいのか

HDD容量(ハードディスク容量)ストレージ容量保存装置と記載されているものです。
おすすめで上げたX205TAなどは32Gほどの容量しかありまあせん。その分、速度、静音、省電力が高くなっています。
足らない場合、外付けのハードディスクを買って必要な時に接続して使う使い方になると思います。

UPCとかメモリーってなに?

CPUメモリ容量(RAM容量)がパソコンの速度に影響してきます。頭脳の部分です。記憶力が良くても頭の回転が遅くては価値も下がります。

CPUに関しては下のような表記のものが多いと思います、一概には言えませんが上に行くほど処理が早いCPUです。
Intel Core i7
Intel Core i5
Intel Core i3
Intel Celeron
Intel Atom

取り換えが効かないものなので、予算内でいいものを選びましょう。一段変わると結構性能が変わってきます。ただし、ネットで動画を見るくらいであれば、それほどこだわる必要はありません。インターネット回線の早さの方が重要です。
動画を編集したり、複雑な計算をしたり、ゲームのような複雑な処理をするときに重要になってきます。

メモリ容量に関しては、4G程のものが多いです。2G<4G<8G<16Gと大きいほど処理が早くなります。
これも、4Gもあればネットくらいではあまり影響は出ません。動画を見ながらゲームをするなど多くの処理を同時にした場合に影響してます。

ドラゴンクエストXなどのオンラインゲームがしたい場合はCPUとグラフィック性能(ビデオチップ)が高いパソコンがいい事になります。

そのほかの性能はなにを見たいらいいのか

USBはすべてのパソコンに付いていますが、USB3.0の表記がある場合、対応の外付けハードディスクを使った時に速度が速くなります。
SDカードスロットが付いていると、デジカメで撮った写真をコードなどを準備しなくてもすぐに取り込めます。
HDMI端子があると別の大きなモニターなどに繋げて画面を表示させることができます。

Microsoft Officeって必要?

オフィスワークをする人なら高い頻度で使用しますが、通常生活でわざわざ使うこともないと思います。
開いて見るだけなら自分のGmail(Googleの無料メールサービス)に送れば見ることができますし。
仕事や就職活動などで使う予定がある場合はあったほうが無難です。
個人で利用するだけならば、無料のGoogleサービスやキングソフト社のoffice互換ソフトが安価で購入可能です。


まとめ

自分の使い方を思い浮かべて、記憶容量、CPUを中心に見ていけば絞り込めると思います。
Amazonなどで絞り込み検索もできるので試してみるのもありです。
用途に合わせて絞り込んだリンクをいくつか貼っておきますので参考にどうぞ。

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